端書2 -
den 10.08.2005 edit
- 忘れよ。真実であれば、いつしか蘇る。
- 権利の上に眠るものは権利を享受する資格がない。
- 彼らは、懐疑や破壊に手一杯だ。こちらは、ひっそりと、つくりつづけよう。
- 写真集を考える――“耽美”。
- 膝が壊れる。皮膚が剥ける。でも、明日も歩くだろう。
- 本当にそれを所有できると思うのか?あなたがすでに所有しているものを。
- あまり目立つモノは檻に入れられる。指をさされ、嘲笑される。なんじはそれを望むか。
- 強さは美しい。強さはもろい。ならば、強さを超えよ!
- 宇宙を投げ返せ。そうして、群集のなかへ帰るのだ。
- 権利の上に眠るものは権利を享受する資格がない。
- 彼らは、懐疑や破壊に手一杯だ。こちらは、ひっそりと、つくりつづけよう。
- 写真集を考える――“耽美”。
- 膝が壊れる。皮膚が剥ける。でも、明日も歩くだろう。
- 本当にそれを所有できると思うのか?あなたがすでに所有しているものを。
- あまり目立つモノは檻に入れられる。指をさされ、嘲笑される。なんじはそれを望むか。
- 強さは美しい。強さはもろい。ならば、強さを超えよ!
- 宇宙を投げ返せ。そうして、群集のなかへ帰るのだ。


